
サーモシェルパは設計初期段階での熱問題対策・改善が可能。
トータルな品質向上、工数・コスト削減を実現できます。

サーモシェルパ導入のメリット
初期に熱対策を実施することで、最終的な手戻りやトータルコストを抑えることができます!


サーモシェルパはゴール(熱設計)へのガイド役。
熱設計の知識は基礎知識レベルで操作が可能なため、専任者の育成が不要となります。
ガイドメニューイメージ


サーモシェルパで電気設計部門・機構設計部門の両者間での共有・連携を実現。
これによりエレメカ協調設計が可能となりました。



設計のトレーサビリティが向上。
過去の検討結果と比較、流用が可能となります。



熱設計に関わる知識コンテンツを提供。
熱設計の経験が少なくても簡単に利用できます。



個別PCへのインストールやアップデートは一切不要。
データの一元管理もできて、運用コスト削減にもつながります。


実装部品温度計算
ヒートシンク設計(以下計算で適宜利用)
・筺体温度/ユニット温度計算
・部品温度マージン計算
・実装部品温度計算